マイホームを購入するための資金計画を立てよう!①

「マイホームを購入する!=大きな買い物をする!」

って事ですよね!

だからこそ、

ここでのマイホーム購入に対する資金計画は、

将来の家計に大きく関わってきます。

慎重に家族で相談してみてください!

 

「夢のマイホーム無料相談窓口」では

、この将来設計のお手伝いとして

提携ファイナンシャルプランナーさんによる

個別相談もご用意しております!

素人考えより、プロの知識!!

是非、ご利用ください!

 

 

「夢のマイホーム無料相談窓口」をご利用頂ければ、

ある程度の答えはお分かりと思いますが・・・

 

今回はマイホーム購入に対する

一般的なアドバイスをして行きますね(*^▽^*)

 

まずは、家を建てる建築資金や土地を購入する資金は、

どうすれば?と言う問題です。

 

一般的には、

自分で用意する「自己資金」と、

不足分は「住宅ローン」

という事になります。

 

では自己資金は幾ら程いるのでしょうか?

 

一般的には総予算の20~30%用意できれば

安心だと言われています。

単純に計算すると

自己資金×3~5倍がマイホーム購入の総予算

となります!

 

【例えば】  自己資金700万円の場合

500万円×3~5倍=1,500~2,500万円

となります。

 

自己資金の貯蓄方法としてお得な方法として

「財形住宅貯蓄」

があります!

満55歳未満の労働者なら、

550万円までは利子が非課税になります!

積立期間1年以上で年間50万円以上の残高があれば

低金利の「財形住宅融資」

受ける事もできます!

 

住宅ローンは

「いくら借りれるか?」でなく

「いくらなら無理なく返せるか?」

が重要です!

 

そうでなければ、

「マイホームを手に入れたのに、生活が苦しくて・・・・」

なんて、本末転倒な事になってしまいます(+o+)

 

また計算上こうなりますが・・・

若いファミリーの場合、

ここまで自己資金を貯めるのも難しいですよね!

 

そこで、親御さんに資金援助を相談するのも方法の1つ

だと思います(*^-^*)

 

ここでポイントになるのが贈与税の存在です!

 

資金援助のパターンとして

①親から借金をする

②家を親との共有名義にする

③贈与税の特例を使う

があります!

 

個別に説明すると・・・

 

①親から借金する贈与税ナシ

例え親であっても確実な返済の証拠が必要です。

 

②家を親と共同名義にする贈与税ナシ

資金の負担比率に応じて家を共有名義にする。

 

③贈与税の特例を使う贈与税ナシor軽減

●暦年課税=110万円まで非課税(申告不要)

●相続時精算課税=2,500万円迄非課税(申告要)

●住宅取得等資金の非課税=1,200万円まで非課税(時期などにより条件異なる要確認)

 

などが在ります(*^-^*)

 

将来の相続などもありますので、

考えてみる事もいいと思いますよ

 

詳しい相談や、金融機関の紹介もサポートしております。

興味があればお気軽にお問い合わせくださいね(^^♪

 

またLINEでも、ご相談を頂けます(*^-^*)
下のQRコードから、ご相談下さい!

 

 

 

 

 

 

 


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